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九代白井半七 都鳥 蓋置

2019年11月28日(木)

 

九代白井半七造 都鳥蓋置を入手しました。

 

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九代 白井半七(1928〜1987)
白井半七は江戸・今戸焼を代表する陶家。 七代半七が大正12年の関東大震災後、東京より兵庫県伊丹に窯を移した。

父8代半七の作風を受け継いで乾山写を得意として特に絵付技術に秀でた。
1980年に兵庫県宝塚から三田に移窯、8代9代ともに料亭「本吉兆」と親交を深めており、茶道具や会席の器など「吉兆好」の作品をよく残した。
趣味人でもあり書画にも秀でた。

 

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可愛らしい都鳥と金色の桜模様を描いています。

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作者共箱。

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径5,1センチ   高5,5センチ

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価格は50,000円です。



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