<< September 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

真葛焼 五代宮川香斎 祥瑞水指 玄室大宗匠

2020年6月9日(火)

 

真葛焼 五代宮川香斎造 祥瑞水指を入手しました。 

 

DSC_0055.JPG

棚にも合う寸法です。

 

本歌の祥瑞(しょんずい)は、中国明代末の崇禎年間(1628〜1644年)に景徳鎮窯で作られた上手(じょうて)の染付のことをいいます。

 

DSC_0044.JPG

 

玄室汎叟大宗匠のお箱書。(茶道裏千家 前家元 十五代鵬雲斎宗室)

最近の御染筆です。

DSC_0054.JPG

 

 

DSC_0046.JPG

 

祥瑞は、日本のからの特定(小堀遠州及びその周辺と推定されている)の注文により作られたもので、古染付とは異なり、上質の高嶺土(こうりょうど)を使った精白な素地に、地呉須の最上手の浙青(せっせい)で絵付されたため、鮮やかな瑠璃色をしており、染付磁器の最上とされています。

DSC_0047.JPG

 

 

DSC_0045.JPG

 

摘まみは竹の意匠。

DSC_0052.JPG

 

 

DSC_0048.JPG

 

祥瑞は、緻密に描き込まれた地紋と捻文や丸紋などの幾何学文を多用した、いわゆる祥瑞紋様でが特徴です。

DSC_0050.JPG

 

 

DSC_0049.JPG

 

 

DSC_0051.JPG

 

底に「真葛香斎」

DSC_0053.JPG

 

径15,1センチ   高16,8センチ

DSC_0057.JPG

 

価格は20万円です。



こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

永楽善五郎 即全 乾山写竹水指 即中斎宗匠

2020年5月20日(水)  願 疫病退散

 

永楽善五郎 即全造 乾山写竹水指を入手しました。

 

DSC_2328.JPG

 

灰色の素地に鉄絵の濃淡で竹を描いています。

 

DSC_2329.JPG

 

竹の構図がいい。

 

DSC_2330.JPG

 

耳や摘まみも竹の意匠にしています。

 

DSC_2331.JPG

 

絵の分量がよく、ゴテゴテせずスキッとした絵付けです。

 

DSC_2332.JPG

 

 

DSC_2333.JPG

 

十六代 永楽善五郎(即全)
1917年(大正6)〜1998年(平成10)、京都市生。
昭和9年、千家十職 永楽家の十六代善五郎を襲名。神奈川県大磯に城山窯を築窯し、京都と往復し作陶。
京都伝統陶芸協会初代会長。
千家十職による千松会や十備会に出品、茶陶界において精力的に活動

 

DSC_2334.JPG

 

即中斎宗匠のお箱書。

DSC_2296.JPG

 

塗蓋も添っていて、朱漆でお花押が綺麗に入っています。

DSC_2308.JPG

 

 

DSC_2307.JPG

 

作者共箱。

DSC_2306.JPG

 

径16,8センチ   高18,6センチ

DSC_2328.JPG

 

価格は30万円です。



こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

真葛焼 五代宮川香斎 祥瑞写芋頭水指 而妙斎宗匠

2020年5月19日(火)  願 疫病退散

 

真葛焼 五代宮川香斎造 祥瑞写芋頭 水指を入手しました。

 

DSC_2355.JPG

 

祥瑞(しょんずい)は、中国明代末の崇禎年間(1628〜1644年)に景徳鎮窯で作られた上手(じょうて)の染付のことをいいます。

 

DSC_2362.JPG

 

祥瑞は、日本のからの特定(小堀遠州及びその周辺と推定されている)の注文により作られたもので、古染付とは異なり、上質の高嶺土(こうりょうど)を使った精白な素地に、地呉須の最上手の浙青(せっせい)で絵付されたため、鮮やかな瑠璃色をしており、染付磁器の最上とされています。

 

DSC_2356.JPG

 

祥瑞は、緻密に描き込まれた地紋と捻文や丸紋などの幾何学文を多用した、いわゆる祥瑞紋様でが特徴で、一部の器の底に「五良大甫 呉祥瑞造」の銘をもったものがあるためにこの名があります。

 

DSC_2357.JPG

 

ネックレスのような紋様が描かれています。これは「瓔珞(ようらく)」と呼ばれる文様です。瓔珞とは、もともと古代のインドの貴婦人が身につけた装身具で、仏教にとり入れられ、菩薩などの仏像の胸の飾りとして描かれました。

 

DSC_2358.JPG

お寺や仏壇にも、瓔珞と呼ばれる飾りが見られます。
そんなおごそかなルーツを持つこの文様は、おめでたい文様「吉祥紋」です。

 

 

 

五代宮川香斎(2代 真葛香斎)

1922(大正11)年生、東京に生まれる 号、香斎・治平
1946(昭和21)年、4代宮川香斎(初代真葛香斎)の長女と
結婚して宮川家に入籍する
1972(昭和47)年、5代宮川香斎(2代真葛香斎)を襲名表千家13代
即中斎宗左より「真葛」の印を授かる
2002(平成14)年、養子・和男に家督を譲って隠居し、「治平」を名乗る
久田家11代無適斎宗也の逝去後は12代尋牛斎宗也に指導を仰いで
茶陶を制作する

 

DSC_2361.JPG

 

摘まみは蕗の薹? 凝っています。

DSC_2359.JPG

 

 

DSC_2360.JPG

 

而妙斎宗匠の千宗員時代、若宗匠のときの御箱書です。

DSC_2363.JPG

 

 

DSC_2364.JPG

 

作者共箱。

DSC_2365.JPG

 

径17,5センチ   高20センチ

DSC_2355.JPG

 

価格は13万円です。


こちらで御道具の販売をしております

茶道具 小西康 WEBSHOP


茶道具 小西康 フリーダイヤル

0120−417−524
      ヨイナ コニシ

 

 

 

 

 

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

膳所焼 岩崎新庄 近江八景絵 平水指 尋牛斎

2020年4月29日(水)

 

膳所焼 岩崎新庄造 近江八景絵 平水指を入手しました。

 

DSC_2102.JPG

 

久田尋牛斎宗匠のお箱書。

DSC_2101.JPG

 

 

DSC_2116.JPG

 

お花押も綺麗に入っています。

DSC_2117.JPG

 

 

しっかりとした塗蓋が添っています。

DSC_2103.JPG

 

 

DSC_2113.JPG

 

 

DSC_2114.JPG

 

近江八景の絵付けが施されています。

DSC_2106.JPG

 

近江八景

滋賀県,琵琶湖岸の美しさを代表する8つの景勝地。中国の洞庭湖における瀟湘八景にちなんで明応9 (1500) 年,関白近衛政家・尚通父子が選定したといわれる。

 

DSC_2107.JPG

 

三井晩鐘,粟津晴嵐,瀬田夕照,石山秋月,唐崎夜雨,堅田落雁,比良暮雪,矢橋帰帆、の八景をさす。

 

DSC_2108.JPG

 

 

 

DSC_2109.JPG

 

 

胴から腰にかけては、いわゆる膳所釉を掛けています。

DSC_2110.JPG

 

岩崎新定(いわさき しんじょう)
1913年 滋賀県で生まれる。
遠州七窯の膳所(ぜぜ)焼を再興させた陶芸家・岩崎健三の長男。
京都高等工芸学校陶磁器科を卒業
1985年 滋賀県文化賞を受賞
滋賀県伝統的工芸品に指定
1987年 膳所焼美術館を設立
1991年 通産省より伝統産業功労者表彰
2009年 10月26日逝去

 

DSC_2111.JPG

 

作者共箱。

DSC_2115.JPG

 

径31,0センチ   高11,5センチ

DSC_2102.JPG

 

 

こちらで御道具の販売をしております

茶道具 小西康 WEBSHOP

 

茶道具 小西康 フリーダイヤル

0120−417−524
      ヨイナ コニシ

 

 

 

 

 

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

十四代坂倉新兵衛 惺斎好 萩平水指

2020年4月28日(火)

 

十四代坂倉新兵衛造 惺斎好 萩平水指を入手しました。

 

DSC_2078.JPG

 

しっかりとした黒真塗の割蓋が添っています。

DSC_2079.JPG

 

茶褐色の素焼きの素地に萩の白釉薬を掛けています。

DSC_2080.JPG

 

内外の釉薬の流れが面白い。

DSC_2083.JPG

 

十四代坂倉新兵衛 
1917−1975 昭和時代後期の陶芸家。
大正6年2月28日生まれ。12代坂倉新兵衛の3男。長兄(13代追贈)の戦死で家業につき,昭和35年父の死で14代をつぐ。日本現代陶芸展や日本伝統工芸展などに入選。47年山口県指定無形文化財保持者となった。昭和50年4月17日死去。58歳。山口県出身。萩商業卒。本名は治平

 

DSC_2084.JPG

 

 

DSC_2085.JPG

 

蓋裏の角の部分の漆が、スレているている所が数か所見られます。

DSC_2082.JPG

 

作者共箱。

IMG_2148.jpg

 

径34,2センチ   高8.5センチ

DSC_2078.JPG

 

価格は47,000円です。



こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

五代清水六兵衛 青磁鉢(水指)

2020年4月27日(月)

 

五代清水六兵衛造 青磁鉢を入手しました。

 

平水指にお使い頂けます。

 

DSC_2086.JPG

 

青磁(せいじ)とは、青磁釉を施した磁器。
透明感のある青緑色の磁器で、紀元前14世紀頃の中国が起源とされる、後漢代に流行し以後次第に普及した。 製造技術は日本や高麗にも伝播した。

 

DSC_2087.JPG

 

唐代以降、青磁は文人や知識人を中心に愛でられました。それは青磁が「碧玉」や「ヒスイ」に近い色だったからです。

 

DSC_2088.JPG

 

透き通るような美しい発色です。

 

DSC_2089.JPG

 

 

DSC_2090.JPG

 

五代清水六兵衛の小印。

DSC_2091.JPG

 

 

五代清水六兵衛

(清水六和(きよみず ろくわ、1875年3月6日 - 1959年8月1日)
京都に、4代目六兵衛の長男として生まれる。
1887年幸野楳嶺に師事ののち京都府立画学校修了、陶法を父に学ぶ。1895年楳嶺没後、谷口香嶠に師事。1903年京都市立陶磁器試験場が設立され同所で科学的釉薬、製陶法を研究、

1912年同志と京都遊陶園を結成し東京にて展覧会を開く。

1913年5代六兵衛を襲名。

1922年フランス・サロン会員、

1927年帝展審査委員、

1928年マヨリカ焼き(音羽焼)焼成の功により緑綬褒章受章、

1930年帝国美術院会員、

1931年フランスよりエトワール・ノワール勲章授与、

1937年帝国芸術院会員、

1945年六和と改名、長男に6代六兵衛を譲る。

1931年、1934年に帝展で特選。

 

 

DSC_2093.JPG

 

片木目黒塗りのしっかりとした良い蓋が添っています。

 

DSC_2094.JPG

 

京の塗師、小椋左近作の塗蓋です。

DSC_2099.JPG

 

 

DSC_2097.JPG

 

作者共箱。

DSC_2100.JPG

 

径27,7センチ   高12,4センチ

DSC_2093.JPG

 


こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

 

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

虫明焼 注連縄絵 手付水指

2020年3月12日(木)

 

虫明焼 注連縄絵 手付水指を入手しました。

 

DSC_1820.JPG

 

虫明焼がいつの頃から始まったかは、色々な説があり、未だに明らかではありませんがおよそ300年ほど前ではないかと言われています。
虫明焼は岡山藩筆頭家老、伊木家の領地で3万3千石を賜り、お庭焼としてこの地に焼物が生まれました。
 

DSC_1822.JPG

 

そして、この伊木家の中でも14代伊木忠澄(号:三猿斎)という大茶人のもと京都の清風与平、楽長造、宮川香山(号:真葛)など当時の名工を招聘・指導し、虫明焼の作風が京風の帯びた粟田風な薄作りの作風へと変わっていきました。
まさに当時の大茶人、伊木三猿斎が虫明焼の中興の祖であり、茶陶窯として生まれたのであります。

 

DSC_1823.JPG

 

一番の魅力は、やはり灰釉の持っているおとなしい飽きのこない色調です。特にお茶席などでの色々な取り合わせにおいて、この虫明焼はどの焼物にもしっくりとなごむ。
これは虫明焼のおとなしい色調がそうさせているのでありましょう。

 

DSC_1824.JPG

 

虫明焼は代々、一家で継承したものがなく、いわゆる師弟関係で続いてきました。

 

DSC_1821.JPG

 

伊木三猿斎・いきさんえんさい
(1818〜1886) 幕末、岡山藩池田家の家老。名は忠澄。幕府の長州征伐に反対し藩主に調停を勧めた。茶・書画をよくした。

三猿斎は茶号。

茶の湯を速水宗筧(はやみそうけん)に学び、のち玄々斎千宗室(げんげんさいせんのそうしつ)に傾倒した。邸内には利休堂のほか、各種茶席を設けていた。また天保(年間(1830〜1844)采地(さいち)の邑久(おく)郡(岡山県瀬戸内市邑久町)に御庭窯を開き、虫明窯の名がある。明治19年3月没。遺言により利休木像を大徳寺に寄進、現在金毛閣上層に置かれている。

 

DSC_1826.JPG

 

この作品も京焼、粟田焼の作風で、三猿斎の意を感じます。

 

DSC_1830.JPG

 

 

DSC_1831.JPG

 

明治の作と思われます。

 

DSC_1827.JPG

 

 

DSC_1828.JPG

 

古箱付。

DSC_1833.JPG

 

 

DSC_1834.JPG

 

 

DSC_1835.JPG

 

巾17,8センチ   高24,0センチ

DSC_1820.JPG

 

価格は26万円です。



こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

五代川端近左 碌々斎好 朱手桶水指

2020年2月25日(火)

 

五代川端近左 碌々斎好 朱手桶水指を入手しました。

 

DSC_1585.JPG

 

朱手桶(しゅておけ)は、朱漆塗の手の付いた桶形の水指で、胴と裾に箍(たが)を嵌め、底の三方に低い足をつけ、割蓋が添ったものをいいます。
朱手桶水指は、真鍮の箍(たが)を嵌めた小堀遠洲好み、銀箍で内側を黒塗りにした表千家四世江岑好み、黒箍を嵌めた裏千家十世認得斎柏叟宗室好み、

表千家十一代碌々斎好みの銀箍を嵌めた小型の朱手桶があります。

 

当りやスレもなく綺麗にのこっています。

DSC_1586.JPG

 

銀の箍もイタミ無し。

 

DSC_1588.JPG

 

全体すきっと状態良し。

 

DSC_1589.JPG

 

作者共箱。

DSC_1590.JPG

 

径22,7センチ   高23,5センチ

DSC_1585.JPG

 

価格は75,000円です。



こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

中村翠嵐 紺紫交趾 亀甲草花水指

2020年2月10日(月)

 

二代中村翠嵐造 紺紫交趾 亀甲草花水指が入りました。

 

DSC_1376.JPG

 

輪違い模様を亀甲に変換した翠嵐独特の意匠です。

 

DSC_1378.JPG

 

紫、紺、浅黄、金などを使って華やかさを出しています。

 

DSC_1379.JPG

 

翠嵐は交趾写しの名工です。

 

DSC_1380.JPG

 

 

DSC_1377.JPG

 

二代中村翠嵐

昭和17年、京都生まれ。 陶磁器上絵付業を営む家に生まれ、父初代翠嵐に師事して、昭和49年二代翠嵐を襲名。交趾焼の技術の上に他の要素を加えた茶陶としての交趾作品を一貫したテーマとした茶陶家。

 

DSC_1381.JPG

 

 

DSC_1382.JPG

 

外 紙箱。

DSC_1383.JPG

 

作者共箱。

DSC_1384.JPG

 

径16,1センチ   高16,0センチ

DSC_1376.JPG

 

価格は90,000円です。



こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | - | - | - |

初代宮川香雲 青華 唐獅子水指 紫野雪窓

2019年12月18日(水)

 

初代宮川香雲造 青華 唐獅子水指を入手しました。

 

DSC_1209.JPG

 

紫野 小田雪窓和尚のお箱書。

DSC_1215.JPG

 

小田雪窓
臨済宗の僧。大徳寺五百六世。姓は小田、雪窓は道号、諱は宗甫、室号は蔵暉。五百三世後藤瑞巌の法を嗣ぐ。僧堂師家となり、昭和30年十一代管長に就任、のち開堂した。龍翔寺に住した。昭和41年(1966)寂、65才。

 

DSC_1214.JPG

 

綺麗な状態です。

DSC_1211.JPG

 

 

DSC_1210.JPG

 

 

DSC_1212.JPG

 

初代宮川香雲

明治43年に三代宮川香斎の子として生まれる。

宮川香斎から分家して、龍谷窯を開く。 二代目が昭和55年に襲名。

現在、三代目。

DSC_1213.JPG

 

作者共箱。

DSC_1216.JPG

 

径17,2センチ   高17,7センチ

DSC_1209.JPG

 

価格は40,000円です。



こちらで御道具の販売をしております
茶道具 小西康 WEBSHOP

茶道具 小西康 フリーダイヤル
0120−417−524
     ヨイナ コニシ

茶道具 水指 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
茶道具 小西康のぶろぐTOPへ